賃貸物件の内覧 この4点セットで準備OK

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内覧って何?

あなたが部屋を賃貸する前に、実際にその部屋を見にいくことです。



実際に見てみないと分からないことが多く、

よくあるのが、



・部屋の間取りがイメージと違う

・日当たりが思ったより良くない

・近くにコンビニがない



など、実際に行ってみないと分からないことが多いです。

ですので、賃貸契約する前は、必ず内覧に行くことをおススメします。

まずはこちらの動画をご覧下さい↓

市谷柳町“古民家風賃貸物件”を内覧してきました!


内覧の準備には、この4点セット

よくありがちなのですが、手ぶらで内覧に行き、アレやコレを持ってくれば良かったな~。

と思うことです、

では、アレやコレとは何かといいますと、



・メジャー

・カメラ(スマホでOK!)

・ライト(夕方以降に場合)

・スリッパ



以上に4点です。

持っていく理由は?

メジャー、スリッパは、大体営業マンが準備してくれていますが、

まれに、用意していない場合があります。

冬の時期は、床がとても冷たいので、スリッパがないと内覧どころでなくなります(笑)

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家具のサイズを測っておきましょう

自宅にある家具のサイズをあらかじめ測っておくと、

実際に引っ越し先に家具を搬入ようとしたら、入らなかった!

というミスを防げます。

内覧の際、部屋の間取り図にサイズを書いておくと便利です。

不動産屋さんに対してのメリット

このように、しっかりと内覧をしていると

”このお客さんは、真剣に部屋探しをしているんだな”

と思ってくれます。

借りる意志があることが伝わりますので

部屋を決定する際、交渉がしやすくなるでしょう。

不動産屋さんも親身になって対応してくれます。

タッチの差で逃さないために


すぐに申込みが出来るように



・身分証明書

・連帯保証人(名前・生年月日・年収・勤務先)



を事前に調べて準備しておきましょう。

というのも、人気物件の場合は、少しの時間差で埋まってしまうことがあり

即決で判断することが重要になってきます。

良いと思った物件は、あなた以外にも狙っている人が

沢山いると考えておきましょう。

タッチの差で先を越されることもしばしばありますので。

 

これだ!と思ったら次のステップは、契約になります。

ただ、不動産屋さんと契約を交わす前に、初期費用や家賃を低く抑えることが出来る

ポイントがありますので、また今後紹介予定です。

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