壊れた!エアコンを修理に出すか買い換えるかは◯◯で判断する!

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梅雨が明けると、一気に猛暑になりますよね。

そんな時にエアコンが壊れてしまったらあなたはどうしますか? 

 

エアコンは夏に欠かせない電化製品のひとつです。

そんなエアコンが壊れてしまったら、修理してもらった方がいいのか思い切って買い換えた方がいいのか考えてしまいますよね。

 

そこで、ここではエアコンが壊れた時に修理してもらうか買い換えた方がいいかを考えてみました。

これを読んで参考になりましたら幸いです♪

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修理見積もりだけでお金がかかる?

修理の見積もりだけでお金がかかるって本当でしょうか?

 

「見積もり無料!」

こんな広告見た事はありませんか?

この言葉には注意が必要かも知れませんよ(汗)

 

トラブルの原因のひとつに、上記のような広告があるんです。

 

「見積もりは無料って言ったのに、修理の金額が高かったために修理を頼まなかったら、見積もりが有料になった。」

 

この場合、業者側は修理を頼まない場合は有料になる。

とか、見積もりをするためには出張費・技術料などがかかる事説明する義務があるんです。

 

このような場合は業者側の説明不足もありますが、念のため消費者側も修理を頼まない時は見積もりが有料になるのか。

など問い合わせて納得したうえで見積もりをお願いした方がいいですね。

 

消費者も「何も分からない!」では済まない時代になってきたのかも知れませんね。

エアコンが壊れた時に、どこがどんな状況なのかくらいは知っておくために次の動画を参考にしてみて欲しいと思います。

ご覧くださいね。↓↓↓↓

 

エアコン故障 動かない!



 

エアコンが故障した時は、どこが故障したのか素人の私たちもある程度は確かめてから

修理の依頼や修理の見積もりを頼んだ方が良さそうですね。←(個人の感想) 

修理が得な場合

買い換える前にエアコンが修理可能か、また、修理した方が得か考えてから判断したいですね。

 

エアコンを修理した方が得の場合は、

 
ズバリ保証期間内であるか
 

という事ですね。

エアコンの修理保証期間は、メーカーにより、また、機種や部品によって異なりますが、大方1年~5年となっています。

 

また、部品のなかで修理費が高額なのは圧縮機(コンプレッサー)となっているので、

圧縮機を修理する場合は慎重に考えた方が良さそうです。

ちなみに圧縮機の修理代は100,000円以上はかかったと言う消費者が多いようです。

 

※エアコンの修理は保証期間なら得するかも…。

なので、保証期間の確認をしておく事が大事ですね。(保証書の確認も忘れずに)

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【ここでちょっとした情報:PWJ(プロダクト・ワランティ・ジャパン)】

エアコンを購入した時に、いわゆるエアコンの保険のような物を同時に、この企業から購入する事もできるようです。

この企業は

5年・7年・10年保証と3つのプランがあって、その年数の間、家電製品の保証を提供する企業

です。

詳しく知りたい方はコチラ↓↓↓

参考サイト:http://www.pw-japan.co.jp/

 

買い換えが得な場合

修理にかかる費用を考えるとエアコンによっては買い換えた方が得な場合があります。

今の時代エアコンは、だいたい30,000円~150,000円で購入できるようです。

 

それを考えると修理するよりも買い換えの方が得かなぁ~って気になってきちゃいますよね。

先ほど触れた修理する部品で、修理するのが圧縮機だったりすると買い換えた方が良いかも…です。

 

しかし、いくら金額的に購入がしやすくなっていても、

今まで使っていたエアコンが思い出の品だったりすると、簡単に買い換える事ができませんので、

その場合は費用がかかっても修理をする事になってしまいますが…。

 

※エアコンの購入金額が30,000円からなんてお手頃ですよね。そのせいで、故障したら困っちゃいますけど…(汗)。←(個人的な感想)

まとめ

夏に欠かせないエアコン。

毎年、猛暑が続く夏にエアコンが壊れたら大問題ですよね。

 

この時にふと頭をよぎるのは「修理?買い換え?どっちが得?」ではないでしょうか。

ズバリ!その判断は…

エアコンの保証期間・故障部分です。

 

保証期間内に無償で修理可能の部分でしたら、修理を!

しかし、故障部分によっては有償になりますので、費用を問い合わせましょう。

また、保証期間外や故障部分が圧縮機など修理費用が高額になってしまうのでしたら、買い換える方が得かも知れませんね。

 

※修理するもしないも見積もりをお願いをする時には、

見積もりは修理依頼の有無によって違うのかなど聞いてからにするとトラブル防止になります。

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